ついに手に入れましたよ
MOTHER 3
まぁ、昨日も書いたとおり、
「弟」のモノなんですけど。
なので当然、ソフトは写真に写ってませんね。
隣の部屋で使われていますから。
さっきからすでに数回全滅してるみたいで、
独り言がブツブツ聞こえてきてます(笑)
今日はたぶん説明書以外触れられないでしょう。
触れられない私はほぼ日で7時くらいから行われてた
糸井重里 × 伊集院光
「MOTHER」トーク生中継を見てました。
当然もう終わってます(終わったからやることなくてこの記事書いてます)。
なんだか色んな例え話が多くて、
聞いて理解(共感)するのに必死で、なんか疲れました(笑)
やっぱ、みんないろいろ考えてるんだな~
生中継のトークとか聞くと、だいたいいつもこんなこと考えます。
(あ、MOTHERについての記事はもう終わってますから……
だって、やってないし)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
昔っから「傲慢」というか「思春期の男子中学生」、「根拠のない自信」みたいなのが抜けきらなくて、
ちょっと気を抜くと、すぐに人を見下したがる傾向にある私。
高校くらいまで
「どーせ何も考えてないでしょ??」とか色んな人に思ってました。
一番何も考えてなかったのは自分なのにね(爆)
「自分(と家族、知り合い)以外の周りの人はロールプレイングゲームにでてくるサブキャラクター」
だとか、極端に言えばそのくらいは考えてたかもしれないです。
この人は
>ここは○○○の街だよ
って言うだけのキャラクターみたいな。
次に時間が経ち、会ったときには
>ここは○○○の街だったよ。今は×××だけどね。
って言ってきたとしても、
その二言を言うためだけの存在としか考えない。
時間は経ってて、主人公(私)は色んな街に行って、色んな話も聞いてて、Lv.も上がってたりするんだけど、
その間、「その人」は消えてるというか、何もしてないというか……
言ってくる言葉は確実に変わってるんだけど、
その変化にに至るまで、「その人」に何があったのかを考えることができなかった。
(今でもふと気を抜くとできなくなるんだけど)
自分がこんな記事書いてる間、
小学生のときの友達は当然どこかでなんかを考えてるわけで、
今日大学ですれ違った名前も知らない人も、当然どこかでなんか考えてる。
会ったことさえない、私とは地球の反対側にいるアルゼンチン? あたりに住んでる人だって、なんか考えてるんだよね~。
そんなの当たり前のことなんだけど、なんかいつも忘れちゃいます。
それが、たまにこういう「トーク」を聞くと
やっぱ、みんないろいろ考えてるんだな~
って何より思わせてくれます。
この記事読んでる「あなた」もさっきまで何か考えてたんですよね??
「A.ガリ」という変なHN使ってるヤツが、
2006年4月20日に何考えてたか見るためにここへ来てくれた人もいるのかな??
「あなた」がどういう理由でこの文を読むことになったかわかんないですけど、
そんなこんなでアクセスカウンターが「7,000」を超えました。
特に広報活動もしない戯言ブログでも1年でこんな数に(汗)
いや~
意味不明な記事に貴重な時間を割いていただいて、
ホント申し訳ない <(_ _)>
最終的に今日の記事はこんな感じに収まりました(爆)
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